バター犬じゃないと無理!彼氏を舐め好きに育てる5つのコツ
UPDATE:2019.10.15

バター犬じゃないと無理!彼氏を舐め好きに育てる5つのコツ

オトナ

オナニーではイケるのにセックスではイケない女性はとても多いです。もしかしたらそれは彼氏をバター犬にする事で解消する事ができるかもしれません。

バター犬という言葉を始めて聞くという人もいらっしゃるかもしれませんが、簡単に説明するとバター犬とはクンニを沢山する男性の通称です。女性はクンニで快楽を上昇させ、その後の快楽を上昇させる事ができますので、クンニはとても大切で男性をバター犬にするのは性生活を改善する為にはバター犬にさせる為にはとても重要な事なのです。

という訳でコチラの記事では彼氏をバター犬に育成する為の方法を解説していきたいと思います。男性も女性もセックスを通じて快楽を得る事ができるウィンウィンな関係になれますので、彼氏をバター犬に育てる事はとても大切な事なのです。

彼氏をバター犬に育成させる為のコツを紹介

女性はクンニをされることで快感を得る事ができ、その快感を体に感じたままセックスをする事で更に大きな快楽を得る事ができるようになります。という訳でより良い性生活を実現させる為には、付き合っている彼氏をバター犬に育成するのはとても大切な事だと言えます。一体どうしたら彼氏をバター犬にする事ができるのかそのコツを紹介していきます。

1.下半身は常に清潔にお手入れしておく事

元からクンニが好きな男性であれば問題はありませんが、最初はあまりクンニが好きではないという男性も多くいらっしゃいます。そういう方をバター犬に育成する為には、常に下半身を清潔に保ち、陰毛の形や量も綺麗に整えておく必要があります。デリケートゾーンの手入れが行き届いていないと、いくらクンニをお願いしても男性も嫌な気持ちになってしまいますし、長時間バター犬をお願いするのはこちらとしても心苦しくなってしまいますよね。

という訳で常にデリケートゾーンのケアは怠らないように注意しておきましょう。毛の処理は大丈夫なのか?匂いケアは大丈夫なのかという事は常日頃から考えておく必要があります。セックスの前は常に体を清潔な体でベッドに入っておる必要がありますし、清潔な体で常に変な香りがしないように注意しておく事で、バター犬を簡単に育成する事ができます。

例えばアナタがバター犬を彼氏に求めているとしても、デリケートゾーンの手入れが行き届いていないと不快な気分にさせてしまい、たとえ1回はやってくれたとしてもその後にバター犬として沢山クンニしてくれるとは限りません。お願いしたらやってくれるかもしれませんが、それは進んでやってくれている訳ではありません。進んでやってくれるように調教していくには、デリケートゾーンの手入れは必要不可欠なのです。

2.ギブアンドテイクを忘れずに

彼氏をバター犬に調教するために大切な事は、これはギブアンドテイクであるという事をしっかりと理解してもらう事です。相手に気持ちよくさせてもらう訳ですから、見返りとしてコチラも相手男性を気持ちよくさせてあげないといけないという訳です。相手男性がバター犬として的確な気持ち良い仕事をしてくれたのであれば、こちらも男性を気持ちよくさせてあげるように丁寧にフェラチオをしてあげましょう。これがギブアンドテイクであり、お互いの性生活を快適にするための秘訣であるとも言えます。

相手にやってもらってばかりで相手男性の事を全く気持ちよくさせてあげないのであれば相手男性としても不満が溜まってしまうでしょうし、バター犬としていくら頑張っても見返りがないのであれば今後クンニを頑張ってくれないかもしれません。女性を一生懸命気持ちよくしてあげたら、きちんと自分も気持ちよくなれるという事を教えてあげましょう。

3.上手にできたらきちんと褒めてあげる

彼氏をバター犬として調教するのに必要なのは飴です。きちんとここが気持ちいいと指摘してあげるのは大切ですが、それを厳しく激しく指摘するのではなく優しい言葉で指摘してあげるのが大切であり、上手にできたらきちんと褒めてあげるようにしましょう。褒めて伸ばすように教育していくのがポイントです。

バター犬はとても難しく、特に女性の気持ち良いポイントは人により異なりますので、バター犬としてきちんとした使命を全うできるような男性に育つまでには多くの時間が必要です。途中で怒ってしまったり、どうしてできないのと激昂してしまっては今までの苦労が台無しになってしまいますので、できたらできた時できちんと褒めてあげてご褒美をあげましょう。上で説明したようにギブアンドテイクの精神を忘れないことが大切です。

4.気持ちよくなってもらいたいと思われる女性であり続ける事

バター犬とはいわゆるご奉仕です。女性をクンニしている間は男性は全く肉体的な気持ちよさはない訳ですから、それでも女性の事を気持ちよくさせたいという感情でクンニをしている訳です。つまり奉仕の精神を持たれる女性で常にあり続けないといけないという訳です。いくら容姿がよくても、日頃から男性に対して不躾で礼儀がなっていない尊敬できない女性であれば、セックス中にクンニをしてほしい、バター犬になってほしいとお願いしても、そこまで奉仕する価値のない女性であると思われてしまってはしてくれないでしょう。

大切なのは日常生活でいかに男性の気持ちをキャッチしているかどうかです。男性の気持ちを常に理解していて、お互いに心から愛し合っているカップルであれば「この女性を気持ちよくさせてあげたい」という男性からの無償の気持ちが溢れ出ても納得です。男性に舐めてあげたいと思われる女性で常にあり続けないといけないという事を理解しておきましょう。

5.大袈裟に感じてあげる

男性がアダルトビデオを好きな理由は、プロの女優さんの感じている演技を見たいからです。男性は演技であると分かっていたとしても大袈裟にオーバーに感じてくれる女性の事が大好きな生き物なのです。バター犬として頑張っている男性の事を喜ばせてあげるためにも、女性は大袈裟にリアクションを取ってあげましょう。大きな声を出してもいいですし、よがってシーツをクシャクシャに掴んでも構いません。男性が「俺のテクで感じてる…」と感動を覚えるくらいオーバーなリアクションをとる事をオススメします。

素人男性であれば演技かどうかを見抜く事なんてできませんので、アナタの大袈裟なリアクションを純粋に受け取り悦んでくれるはずです。男性のテンションが上がれば長時間のバター犬に悦んでなってくれるはずですから、女性としても男性としてもウィンウィンな性生活を送れる様になっていくはずです。

女性がバター犬にはまってしまう理由と心理

昔からバター犬の需要はとても高いです。その理由はセックス中のクンニが好きな女性が昔から多い事が理由です。男性も女性からフェラチオされるのが好きなように、女性も好きな男性からクンニされることは昔から大好き。肉体的な理由と精神的な理由の両方が影響しているといわれています。

単純にクンニ後のセックスは気持ち良い

女性がバター犬にはまってしまう理由は単純明快です。クンニは気持ちよく、クンニが終わってからのセックスも格別です。基本的にクンニは性感帯であるクリトリスを中心に舐めるわけですから、体は敏感に反応してしまい、体は感じやすい状態になります。感じやすくなった体に挿入されるペニスは格別であり、前戯の長いセックスは高い快楽を得る事ができます。

女性は激しいセックスだけを求めている訳ではありません。バター犬のようにねっとりゆっくりとクンニされることを望んでいるケースも多々あります。その事を男性は知らない場合が多いので、バター犬教育にはそういう精神的なセックスの事も教えてあげると良いかもしれませんね。女性の身体は少しずつエンジンをあげていくことになりますので、エンジンをかける意味でもクンニはとても大切で重要です。クンニをする事で体の感度が上がり、感度を上げた状態でするセックスは格別ですから、挿入の感度を上げる意味でもクンニはとても必要なのです。

指とは違う感覚が癖になる

性的探究心の追求も女性がバター犬にはまってしまう理由の一つにあります。性欲は女性の方が強いという見方もありますので、性欲探究心については女性の方が熱心な場合もあります。指で責められるのも好きな女性が多いですが、指よりも舌の方が柔らかい感覚でいつもとは違う感触を味わう事ができますので癖になります。

それと基本的に指はテクニックのない男性がすると痛い場合があります。激しくかきまぜれば気持ちいいと思っている男性は意外に多くいらっしゃいますし、アダルトビデオの影響で激しくする事が正義と思っている方もいますので、そういう方には優しく注意しながらクンニをお願いするのが良いかもしれません。指使いはヘタでも舌使いは器用な男性は意外と多いので、パートナーの男性をどのような男性に育てるかは自分で育成方法を決めるのがいいと思いますよ。指がダメでも舌があるとプラスに考えて、割り切りバター犬に育成するのがいいかと思います。

まとめ

調教しなくてもバター犬の男性は多々いらっしゃいますが、基本的には自分で育成しなければ男性はバター犬には育てる事ができないと言われています。長時間のクンニが嫌いな女性もいらっしゃいますので男性は遠慮しているケースがあります。舐めたくてもあまり舐めたら嫌がられるかなと思っている男性もいるので、そういう方には優しく自分がクンニ好きであるという事を説明してあげるのが良いかもしれません。

バター犬の素質をもっている男性をそのまま潰してしまうのはとても勿体ない事ですから、上で説明したバター犬を育成する為のコツを駆使して自分好みのバター犬を育て上げちゃいましょう。一人でするオナニーよりも気持ちよくさせてくれる最強のバター犬を育成する事ももしかしたらできるかもしれませんよ。

オトナ